これまでに賃貸から賃貸へ引っ越しを繰り返している人もいることでしょう。
そう考えると分譲で買ってしまった方が良いかと考えてしまうかもしれませんが、賃貸の方が圧倒的に便利でお得なのです。 もしも賃貸物件契約時に何かしらの値下げ交渉をしようと考えているなら、その対象となるのは家賃、または礼金となります。
よっぽど入居者が長期間現れていない限り、両方を下げてもらうことは出来ませんので、印象を悪くしないためにもしつこい交渉は避けましょう。
賃貸物件への契約は、家賃と礼金、敷金をまず最初に交渉をすることが出来るでしょう。
ちなみに敷金というのは、退去時に返金をされるお金ですので、値下げ交渉をしてもあまり意味の無いお金と言えます。

 

賃貸の値下げ交渉をする前に、必ず合計支払金額を元にして計算をしておくようにしましょう。
これは部屋の賃貸契約は2年間が基本となっているので、交渉する時には必ず2年間、24ヶ月で計算することが大切なのです。



【お役立ち情報】2年経過をしたら家賃交渉ブログ:17-09-19

読者様おはようさんですー

今日は大切な日なんです♪


最近ちょっと気になることがあるんですよね。

我が家は犬を飼っているんですが、突然吠えて
玄関に行くことがよくあって。

よるくらいとか夜中も走っていくから、
ちょっと怖くて。

恋人に話したら、帰り道とか気を付ける
ように言われたんだけど・・・。

1週間位前もエアロビクスに行って、
その後神戸で友達と待ち合わせをしてたから
金萬ラーメン食べてゆっくりしてきて。

よるに帰ってきたけど、不安で・・・。

最近近所で、ちかんや下着泥棒とか不審者続出なので、
余計に怖いところもあって、友達にも引っ越しを考えたら?
って言われたんだけどね。

JOBAとかやってる姿、見られてたら
怖いよね。

彼にもこの機会に同棲って言われたけど、あたしは
まだ正直しっくりこなくて。

アメリカ旅行も行ったし、お散歩とか
お出かけもよくするんだけどね。

なんか…お金の面が少し不安なところがあるんだよね。

ゼニカルやリケンの玄米コーヒーを買ったり、
エアロビクスに行ったりと、それなりに余裕は
あるんだけど、彼の方はなぜかいつもお金がなくて。

一緒に暮らして、お金を全てあたしが管理するか、
支払を折半にするならまだ良いけど、何かと頼られてしまうと
貯金もできなくなるし、自分ばかり損してしまいそうな気が。

それだったら、まだ一緒に暮らさない方が良いと思うんですよね。

一緒に暮らすなら、やっぱりそれぞれが協力していかないとね。

ってことで、しばらく実家に帰ろうかなーって感じです。

さ、今日も仕事頑張るぞ!!!