これまでに賃貸から賃貸へ引っ越しを繰り返している人もいることでしょう。
そう考えると分譲で買ってしまった方が良いかと考えてしまうかもしれませんが、賃貸の方が圧倒的に便利でお得なのです。 もしも賃貸物件契約時に何かしらの値下げ交渉をしようと考えているなら、その対象となるのは家賃、または礼金となります。
よっぽど入居者が長期間現れていない限り、両方を下げてもらうことは出来ませんので、印象を悪くしないためにもしつこい交渉は避けましょう。
賃貸物件への契約は、家賃と礼金、敷金をまず最初に交渉をすることが出来るでしょう。
ちなみに敷金というのは、退去時に返金をされるお金ですので、値下げ交渉をしてもあまり意味の無いお金と言えます。

 

賃貸の値下げ交渉をする前に、必ず合計支払金額を元にして計算をしておくようにしましょう。
これは部屋の賃貸契約は2年間が基本となっているので、交渉する時には必ず2年間、24ヶ月で計算することが大切なのです。



【お役立ち情報】2年経過をしたら家賃交渉ブログ:18-08-06

今では少なくなりましたが、
おいらがお子様の頃、
駄菓子屋さんって、街のあちこちにあったんですよね。

おいらは駄菓子屋さんに恵まれていて、
家から歩いて5分以内のところに3軒もありました。

まず1軒目には、
スナック菓子、菓子食パン、タバコ、切手などが置いてありました。
菓子食パンが置いてあったので、
おいらの家では食パン屋さんと呼んでいました。

このお店では、
1円のあめ玉と5円のようかんをよく買いました。
また、その頃おいらのお父さんはヘビースモーカーだったので、
お父さんのタバコをよく買いに行かされたりもしました。

別の1軒は、
スナック菓子よりも、おもちゃなどが豊富でした。
そこでは、銀玉鉄砲の玉とかをよく買いました。

そしてもう1軒の駄菓子屋さんでは、
スナック菓子も買いましたが、
当てもんをするのが好きでした。

しかし、
他のお子様が1等や2等を当てているのを見たことはありましたが、
おいらは1等どころか2等も3等も当たったことがなく
ハズレばかりだったのを覚えています。

ところで、今は、
1年中アイスキャンディーを売っていますが、
昔は夏しか売っていなかったんですよね。

たぶん冬に売っていたとしても、
家の中が今ほど暖かくなかったので
全く売れなかったのだと思います。

このお店でも、夏になると、
アイスキャンディーを売ってました。

その中には、
当たりくじ付きのアイスキャンディーもありました。

おいらはこのアイスキャンディーでは、
当たりを出すことができました。
当たりが出ると、
アイスキャンディーをタダでもう1本もらえるんですよ!

「名糖ホームランバー」というアイスキャンディーも好きでした。
これにはホームランとヒットという当たりがあり、
ホームランだとそれで1本、ヒットだと3本で
1本のアイスキャンディーがもらえたのです。