どんなに素晴らしいマンションだったとしましても、現地調査を行うことで実際のところはアパートと大差が無かったなんてことはよくあることです。
もちろんマンションの場合は防音がしっかりとしているために、アパートのように生活音が気になるようなことはありません。
耐火構造、耐震構造のマンションは今の日本では当たり前のものであり、これらは「RC構造」「SRC構造」と言われています。
建物の強度は当たり前ですが、最近新築した物件は防犯設備もしっかりとしており安全性も抜群です。

 

アパートの家賃や管理費はマンションと比較をして割安になっており、比較的に気軽に住むことが出来るでしょう。
ちなみにアパートでは1000円〜数千円程度となっていますが、マンションの場合は数千円以上からとなります。 確かに駅前などといったアクセス性の良い賃貸物件は便利なのですが、当然のことながら賃料が高くなります。
賃貸物件の探し方としては、駅前などに拘らずに、バスや自転車を利用することも考えるようにしましょう。



【お役立ち情報】安全そして安全性のあるマンション型賃貸物件ブログ:18-01-12

食べ始めると、余計に食欲が刺激されて、
もっと食べたくなってしまうと言う事がありますよね。

特にお菓子なんか、
1粒食べ始めると止まらなくなって、
ついには1袋全部食べてしまったりして…

これって、シェイプアップしていると
「あー、食べてしまった!」
と思ってしまい、
「こんなにこらえ性のない私には、
 シェイプアップなんかできないんだ!」
と思いこんで、
シェイプアップに挫折する要因になったりもしているわけですが、
実は誰にでもあることですよね?

読者様はどうですか?

でも、
これは人間の「生きる」本能に直結した行動なんです。

太古の人間は、獲物がいつ獲れるか分かりません。

せっかく獲れた獲物は余すところなく食べて、
肉体に貯蔵しておかないと、
次にいつこういう食事にありつけるか分からないので、
それまでは肉体に蓄えた栄養で生き延びるように、
肉体が作られているのです。

だから、
「ちょっとだけ食べてやめる」
と言うのは、
「全く食べない」よりも難しいのです。

「一口だけ」と言うのは余計につらい思いをすることになるので、
そこはグッとこらえる方がラクです。

…ただし行きすぎはいけません。
極端な絶食は健康を損ね、リバウンドしやすい肉体を作るだけなので、
「ほどほど」にしましょう。

肉体は食事量の目安として、
午前に1回(お昼食の前)、
午後に2回(おやつと夕方食の前)に
軽く空腹感を感じるくらいで調節しています。

それくらいが健康も損ねず、
リバウンドもしないポイントでちょうどよさそうです。

それにごはんの前に、ウエストをすかせておけば、
ごはんが美味しく食べられますもんね!